観光・体験

金沢には見て楽しむことはもちろん、体験できるスポットも充実。あなたの旅がもっと楽しくなる体験を見つけてください。

指定条件検索
  • カテゴリを選択
  • こだわり条件を選択
  • 現在地からの距離を選択
現在の検索条件

176件ありました

並び順
おすすめ順
更新日順
現在地から近い順

聞敬寺

【真宗大谷派】延宝5年(1677)、現小立野1丁目付近に聞敬坊として創建されました。文政4年(1821)、七ヶ町村の惣道場として現在地に建てられ、明治13年(1880)聞敬寺となりました。金一塗りの宝…

聞敬寺 の詳細はこちら

西山蓮如堂

浄土真宗の名僧・蓮如像があります。大乗寺丘陵の中腹で、市内を一望できます。

西山蓮如堂 の詳細はこちら

三宝寺

【日蓮宗】小松にあった時は三代利常の生母・寿福院の位牌所にもなっていました。寛文11年(1671)金沢に移転。寺内には秋山神を安置するが痔疾に効験があるといわれ、参拝者も多いです。寺宝に…

三宝寺 の詳細はこちら

覚林寺

【浄土真宗本願寺派】文明3年(1471)蓮如上人が北陸巡化の際、八代慧燈大師が上人から六字の名号直筆と自作の木像を授けられました。上人の信徒覚林が一宇を五宝町 (笠市町)に建立。明治期に現…

覚林寺 の詳細はこちら

龍国寺

【曹洞宗】宝円寺八世・虎白大和尚が初代利家の所持札を封じ込めた稲荷神を祀る為に当地で建立。大正9年(1920)には加賀友禅を完成させた宮崎友禅斎の墓碑が発見されました。毎年5月17日には加…

龍国寺 の詳細はこちら

極楽寺

【浄土宗】後醍醐天皇の第八皇王・仏眼明心法親王(宗良親王)が開創しました。二代利長が金沢城に入場の際、越中(富山県)守山で帰依していた極楽寺暫譽上人を招請しました。その後、三代利常か…

極楽寺 の詳細はこちら

蓮昌寺

【日蓮宗】三代利常の生母・寿福院の帰依所。金沢四大仏の一つで丈六の釈迦如来立像を安置。泉鏡花の絶筆小説『縷紅新草』の舞台。山内には俳人秋之坊の碑、利常の正室・珠姫(天徳院)入輿の際…

蓮昌寺 の詳細はこちら

瑞雲寺

【曹洞宗】寛正6年(1465)、州山が越前府中(福井県越前市)にて創建しました。天正18年(1590)、三代蘭室が金沢に来た際、初代利家の家臣寺西宗与が開基となって木ノ新保に建立しました。ソ連抑…

瑞雲寺 の詳細はこちら

了願寺

【浄土宗】妙善上人を偲んで建立した琵琶を弾く「妙音弁財天」の銅像が目をひきます。朝見大素の「かくるるに草は短し初蛙」の句碑や儒臣・由比勝生の墓、延命地蔵なども建っています。うら盆…

了願寺 の詳細はこちら

松尾神社

酒商造業の守護神松尾明神と災害厄除けの祇園大神の二柱が主祭神。信長が安土城内に祭祀した松尾明神を初代利家が譲り受け金沢城内に鎮座しました。片町の酒造業宮竹屋が東乃祇園に祀ることを…

松尾神社 の詳細はこちら

本光寺

【法華宗】二代利長に伴い守山、富山、高岡、泉野寺町、小立野など転々と移りました。慶安3年(1650)、三代利常から現在地に900坪を給り、堂宇を建立。現在の境内は2,000坪。狂歌師・堀越左源…

本光寺 の詳細はこちら

諏訪神社

室町初期に創建の「八幡宮」が起源と伝えられ、三代利常の時に野村宗順と太平右京が上申し、鷹狩の祈祷のため信州、諏訪明神を勧請、合祀しました。祭神は、建御名方神、誉田別命。毎年旧暦7…

諏訪神社 の詳細はこちら

経王寺

【日蓮宗】慶長6年(1601)、三代利常の生母・寿福院が養仙院日護を招いて創建しました(但し、開山は寿福院の異母兄・善住院日淳)。後年、火災にあったが正保4年(1647)、寿福院十七回忌にあたり…

経王寺 の詳細はこちら

上野八幡神社

かつて医王寺と称され、天正年間(1573~92)、能州石動山天平寺の僧・空山が、後の加賀藩初代藩主利家に内通し、石動山の麓に建立しました。金沢山崎郷(小立野白山町)を経て享保16年(1731)、現…

上野八幡神社 の詳細はこちら

大蓮寺

【浄土宗】初代利家の四女・豪姫の位牌所として知られています。野田山にある豪姫の五輪塔の墓を今も守り、豪姫の位牌と念持仏である聖観音を寺宝として安置。境内には豪姫と夫・宇喜多秀家の…

大蓮寺 の詳細はこちら

弘願院

【浄土宗】正保2年(1645)創建。延宝2年(1674)に再建した本堂は、江戸中期の貴重な建物です。寺宝には金沢市文化財指定の絹本刺繍の仏涅槃図や、画僧・心岩作の寒山拾得図などがあります。

弘願院 の詳細はこちら

永福寺

【曹洞宗】加賀藩老臣奥村永福が天正年間(1573~92)、利家より寺地を得て建立。永福は利家の兄・利久に仕え、利家が前田家を相続した後には利家に仕えました。天正12年(1585)、佐々成政の攻撃…

永福寺 の詳細はこちら

妙福寺

【法華宗】慶安2年(1649)、実成寺八世・本覚院日誉の創建。当寺は加賀藩士・岡本右太夫ゆかりの寺でもあります。右太夫は参勤交代の途次、金沢へ帰郷の際、孟宗竹2株を持ち帰り移植しました。…

妙福寺 の詳細はこちら

本是寺

【日蓮宗】慶安2年(1649)本是院日理上人が創建。守護神「七面大天女」像は、日蓮宗総本山身延山久遠寺31世・一円院日脱上人より遣わされた身延七面山の尊像と同体。明和3年(1766)法華懺法会を…

本是寺 の詳細はこちら

實相寺

【真宗大谷派】安永3年(1774)、真宗東派願楽寺第五世智清の三男・覚円が独立し、後に本願寺より寺号が許可されました。さらに明治13年(1880)、菊田霊明が彦三町に創設した際に寺号公称が許可…

實相寺 の詳細はこちら

玄門寺

【浄土宗】加賀藩士・内藤善斎が三代利常より寺地を拝領したことが起こりとされています。順生が発願したという一丈六尺の大仏、寄木立像阿弥陀仏が安置され、寺宝には僧心岩筆の法然上人像、…

玄門寺 の詳細はこちら

永久寺

【真言宗】金沢西国三十三観音第二十二番札所。利家の命により金澤寺として、文禄2年(1593)、金城霊沢に創建、寛永4年(1627)、現在地に移転しました。本尊千手千眼観世音菩薩は玉泉院(二代藩…

永久寺 の詳細はこちら

龍源寺

【曹洞宗】能登の門前・総持寺の末寺で寛永九年(1632年)3月に金石の菊屋宗三郎と金屋儀右衛門の二人が創建されたと伝えられています。御本尊は釈迦牟尼で文殊、普賢の両菩薩が左右にまつられ…

龍源寺 の詳細はこちら

本性寺

【法華宗】天正14年(1586)、越前府中本興寺より教行院日宥上人を招き開創。墓所には加賀藩に仕え、富山県の国宝瑞龍寺、羽咋市妙成寺、気多大社、小松市の那谷寺、小松天満宮などを造営した名…

本性寺 の詳細はこちら

即願寺

【真宗大谷派】開山である念西は信州高森の郷士・高森壱岐守秀知と称し、越中国新川郡黒崎村に住んでいたが、のちに金沢に移り、万治4年(1661)現在地に移りました。寺宝には、聖徳太子木像、…

即願寺 の詳細はこちら

月照寺

【曹洞宗】初代利家の長女・春桂院(幸姫)の菩提寺。三代利常より寺地が加増され大伽藍を建立したが六斗の大火で類焼。現在の建物は前田家の屋敷の一部を移転し再建しました。石仏は卯辰山の33…

月照寺 の詳細はこちら

林幽寺

【真宗大谷派】慶長15年(1610)、僧了善が石川郡窪村で創建しました。享保17年(1732)、現在地に移転しました。鎌倉時代の作である聖徳太子2歳の木像仏を安置しています。

林幽寺 の詳細はこちら

龍徳寺

【曹洞宗】正保4年(1647)の創建で、天徳院二代竜睡が開山であり、僧恕竜が開基です。後一時無住の寺となったが、天徳院五代の良因によって再興されました。

龍徳寺 の詳細はこちら

大含寺

【真宗大谷派】明治22年(1889)、浅川村下田上(現在の金沢市田上町)出身の田中正道によって創建されました。町名にちなんで松下町説教場と称し、聞法の場として親しまれています。昭和22年…

大含寺 の詳細はこちら

龍渕寺

【曹洞宗】天正10年(1582)、尾張にて創建。摂津に移転の後、加賀藩家臣・前田長種を介し犀川川原に寺地を拝領し再建。境内には三代利常の命による藩主公用の竹林が残っています。書家・独角宗…

龍渕寺 の詳細はこちら

善徳寺

【真宗大谷派】慶安3年(1650)、越中の城瑞善徳寺の六代顕勝が金沢材木町に掛所を建立したのが始まりです。万治元年(1658)、三代利常より現在地を賜り移転しました。明治12年(1879)、善徳寺支…

善徳寺 の詳細はこちら

國泰寺

【臨済宗】二代利長夫人・玉泉院の二十五回忌法要の折、小松から三代利常がお参りに訪れ、装束を当寺で改めたと伝えられています。境内の秋葉権現を祭る堂は火ぶせの神として尊信されています…

國泰寺 の詳細はこちら

唯念寺

【真宗大谷派】慶長2年(1597)、寂善法師により創建されました。はじめは小立野にありましたが、寛文元年(1661)現在地に移転しました。「嫁坂・唯念寺」と呼ばれ、本堂には聖徳太子の木像が安…

唯念寺 の詳細はこちら

妙正寺

【日蓮宗】日像上人が石川郡の民家で法談をした際、妙正寺の寺号と曼荼羅を残したのが起こりです。兵火にあったが日條上人が再興。十三代斉泰の生母・小野木八百子姫(栄操院)の祈願所であった…

妙正寺 の詳細はこちら

本法寺

【日蓮宗】お稲荷さんの寺。創建は、天正15年(1587)、常唱院日随上人開山。元は越中新川松倉にて圓通寺と称しましたが、後に金沢下堀川に移転し松倉山本法寺と改めました。三代利常による内証…

本法寺 の詳細はこちら

伝燈院

【曹洞宗】塔頭として羽咋市永光寺の西北の地に、五老峯「伝燈院」の名を付したことが起こりです。老朽化に伴い正保4年(1647)久外呑良禅師が金沢塩屋町に復興しました。寛文11年(1671)現在地…

伝燈院 の詳細はこちら

善妙寺

【日蓮宗】慶応4年(1868)、十三代藩主斉泰が卯辰山開発の折に庚申塚の土中より出現した日月天子像を日教上人に託し祭祀したのが起源です。明治12年(1879)に東京の善妙院を現在の地に移し立向…

善妙寺 の詳細はこちら

因徳寺

【真宗大谷派】六本柱の山門・本堂ともに、創建の年代に近い江戸初期の様式を残しており、本堂の向拝虹梁および蟇股が趣深い造りになっています。本尊は一尺七寸の阿弥陀仏像。境内には狂歌で…

因徳寺 の詳細はこちら

圓證寺

【真宗大谷派】永正元年(1504)、藤原重之が出家し、貞珊と名乗って一宇を建立し、圓證寺と称しました。藤原重之は戦いに敗れ、河北郡戸室新保村に隠れ住んでいましたが、山号はその地名に由来…

圓證寺 の詳細はこちら

常徳寺

【真宗大谷派】文安元年(1444)、本願寺5世・綽如上人の実子・鸞芸法師が能美郡西山に一宇を創建し浄徳寺と号しました。やがて聖徳太子の夢のお告げによって同郡鵜川に移転しました。本願寺第1…

常徳寺 の詳細はこちら
ページトップへ