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神明宮

300年以上続く「あぶり餅神事」でも知られています。幣形に串刺しにした餅を聖火であぶり食すると悪事災難厄除けに御利益があると言われています。詩人中原中也や文豪室生犀星とも縁深い神社…

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光専寺

【真宗大谷派】文明年間(1469~87)、僧・慶緑が蓮如上人に従って加賀を布教した折、石川郡で創建。3世・慶俊の時、佐々成政の重臣・黒川又右衛門が当寺に入って僧となり4世となりました。慶珍…

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少林寺

【臨済宗】寺宝として十一面観音像や菅原道真の像があり、本堂内には十三代斉泰から授かったとみられる「前田斉泰公奉納」の文字が刻まれた精密な常夜灯があります。当寺所有の梵鐘は、名工・…

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月心寺

【曹洞宗】万治元年(1658)油木山蓮昌寺跡の現在地に転居。裏千家の祖・仙叟宗室の墓や歌碑があり、仙叟の命日23日には、毎月、追善茶会を開催。茶室・直心庵は天保の頃の一井庵の古材を使用。…

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椿原天満宮

菅原道真を祀り、永仁5年(1297)、京都北野天満宮より勧請。その後、前田家の祈祷所となり、金浦郷の総社となって田井天満宮と称しました。寛永年間(1624~44)、「椿原山」と称する現在地に移…

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松月寺

【曹洞宗】境内には「大桜」と呼ばれる老桜があります。当寺二世至岸和尚が、三代藩主利常公から小松城内にあったものを拝受したと伝えられ、「御殿桜」の異名を持っています。学名をショウゲ…

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小坂神社

中世期にはたびたび兵火を受けて焼失したが、寛永13年(1636)、三代利常により現地において再興しました。以来、金沢北郊鎮護の大社として藩主はもとより衆庶から尊信を集めました。金沢五社の…

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本光寺

【法華宗】二代利長に伴い守山、富山、高岡、泉野寺町、小立野など転々と移りました。慶安3年(1650)、三代利常から現在地に900坪を給り、堂宇を建立。現在の境内は2,000坪。狂歌師・堀越左源…

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大野日吉神社

社伝によると奈良時代、聖武天皇の天平5年(733年)に加賀の国の人・道高古という人が近江の国比叡山・大山咋(おおやまくい)の神の御神徳を感じてここに建てたとあります。この日吉神社の本…

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東山御嶽神社

【御嶽山】大正7年(1918)、霊峰木曽御嶽山の御神体を御嶽大神として奉りました。同時に不動明王を信仰し、山岳修業に身を投じ、滝行により一願不動尊の信仰に灯を点し続けています。不動尊は…

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大円寺

【浄土宗】寛永元年(1624)開山は仰誉是伯上人で、大坂夏の陣で戦死した父・大円宗吟大居士を供養するため草庵を建立したことが起こりです。3代・心岩作の「人骨地蔵尊」は、無縁仏を哀れみ、…

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寿経寺

【浄土宗】領内に大地震があった安政5年(1858)、米価暴騰に苦しんだ庶民が卯辰山から藩主に直訴。暴徒として5人が処刑され、2人が牢死したが、その供養に稲穂を抱いた「七稲地蔵尊」が建立さ…

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九万坊寺

奈良にある金峯山寺を祖とし建立された当寺は山林の急斜面の山腹にあります。九万坊大権現霊像が祀られています。坊の中には仏像経典の焼却の碑があり、悩む女性の信者が多く参詣しました。

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常福寺

【日蓮宗】開山は正保4年(1647)、日條上人が高道町で建立。初め、卯辰山にあったが、明治元年(1868)3月5日に焼失したため、長久寺の客殿を移し、明治2年(1869)現在地に再建しました。境内は約…

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龍渕寺

【曹洞宗】天正10年(1582)、尾張にて創建。摂津に移転の後、加賀藩家臣・前田長種を介し犀川川原に寺地を拝領し再建。境内には三代利常の命による藩主公用の竹林が残っています。書家・独角宗…

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静明寺

【法華宗】徳田秋聲の家の菩提寺としても知られ、秋聲の小説にも登場。昭和57年(1982)に東京で亡くなった秋聲の骨を当寺院に分骨し井上靖氏の筆による徳田秋聲碑が建っています。加賀藩に仕え…

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猿丸神社

金沢最古の神社の一つで、参道には天保14年(1843)の石灯籠一対があります。創祀の由来は、小倉百人一首の「奥山に紅葉ふみわけ鳴く鹿の・・」の作者猿丸太夫の旧跡と伝えられています。本殿に…

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高岸寺

【日蓮宗】前田家の重臣・高畠石見守の菩提寺で高畠家は初代利家の正室まつの実家です。境内にあった茶室「犀枩軒」は三代利常の命名。本堂・鐘楼・附棟札は金沢市の有形文化財。鐘楼は祠堂上…

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願念寺

【真宗大谷派】門前に松尾芭蕉の「塚もうごけ我が泣く声は秋の風」の句碑があり、この句は奥の細道の旅の途中、弟子・小杉一笑の死を知って詠んだ句。小杉家の菩提寺でもあります。一笑を記念…

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蓮昌寺

【日蓮宗】三代利常の生母・寿福院の帰依所。金沢四大仏の一つで丈六の釈迦如来立像を安置。泉鏡花の絶筆小説『縷紅新草』の舞台。山内には俳人秋之坊の碑、利常の正室・珠姫(天徳院)入輿の際…

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極楽寺

【浄土宗】後醍醐天皇の第八皇王・仏眼明心法親王(宗良親王)が開創しました。二代利長が金沢城に入場の際、越中(富山県)守山で帰依していた極楽寺暫譽上人を招請しました。その後、三代利常か…

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三宝寺

【日蓮宗】小松にあった時は三代利常の生母・寿福院の位牌所にもなっていました。寛文11年(1671)金沢に移転。寺内には秋山神を安置するが痔疾に効験があるといわれ、参拝者も多いです。寺宝に…

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妙法寺

【日蓮宗】天正元年(1573)開基。円智院妙浄尊霊尼は初代利家の弟・佐脇藤八郎良之の息女で、開基持仏の鬼子母神木像奉安。墓所には藩医・内藤蘭州、金沢歌舞伎の嵐冠者、俳人・杉原竹女などの…

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道入寺

【天台宗】比叡山延暦寺の末寺。卯辰山・西養寺の第八代快惠が開創し、金石の住人・酒屋家一族が建立したといわれています。堂内には左の方には祈祷を行う護摩壇があり、右側には60年に一度御…

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堅正寺

【真宗大谷派】正徳3年(1713)、皆恵により現在地で創建されました。

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聞敬寺

【真宗大谷派】延宝5年(1677)、現小立野1丁目付近に聞敬坊として創建されました。文政4年(1821)、七ヶ町村の惣道場として現在地に建てられ、明治13年(1880)聞敬寺となりました。金一塗りの宝…

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傳泉寺

【真宗大谷派】1601年(慶長6年)創建。1875年(明治8年)以降建立の本堂外部や鐘楼堂を1999年(平成11年)に修復しました。もとは天台宗の僧が建立したと伝えられていますが、後に浄土真宗に変わり…

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浄安寺

【浄土宗】初代利家と同じ尾張荒子出身の貞蓮社白誉岌松上人が天正3年(1575)、利家の命を受けて建立。延宝元年(1673)作の「寄木造り阿弥陀如来坐像」は、金沢四大仏の一つに数えられています…

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妙慶寺

【浄土宗】初代利家の家臣・松平康定は利家と越中の佐々成正と交戦の折、極楽寺を本陣とし戦勝。後に寺は康定に伴い金沢に移り妙慶寺と改名。元日本排球協会会長で男子金メダル監督の故松平康…

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玉泉寺

【時宗】二代利長夫人であり織田信長の五女・玉泉院が、三代利常に請うて玉泉院を創建。玉泉院没後、玉泉寺と改め玉泉院の位牌所となりました。境内の奥には、玉泉院の供養塔と言われる五輪塔…

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徳法寺

【真宗大谷派】天和2年(1682)僧宗入の創建になります。明治初期の大火で類焼し、現在地に移転しました。建物は平成元年に再建されたものです。

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金剛寺

【曹洞宗】開山は天正年間、前田大炊の第三子が出家し、越中(富山県)射水郡守山の海老坂に創建したことが起こり。その後三代利常の時代に現在地に移りました。本堂には、能登末森城の守り本尊…

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安楽寺

【浄土宗】慶長7年(1602)、越前の脇田兵部重季がこの地に僧立空等摂を招き開山しました。三代利常の小姓脇田猪之助の位牌と代々の墓があります。脇田直賢は前田家二代~五代まで仕えました。…

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妙圓寺

【日蓮宗】延宝町絵図によると、屋敷はほぼ30間四方であったようです。境内は420坪で、本堂・庫裡・山門などがあります。守護神として開運の神九曜星を祀り、明治時代に繁栄をきわめました。…

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本龍寺

【真宗大谷派】本願寺第五世綽如上人の曽孫で越中井波の瑞泉寺の第四世住職・蓮欽が文明元年(1469)富山県砺波郡山田の荘に寺を建立したのが始まりです。開基・蓮欽の室は蓮如上人の娘・了如禅…

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本覚寺

【顕本法華宗】創建に関わった三輪志摩長好は三代利常に願い御骨堂を建立、二代利長の分骨と位牌を納めました。利長夫人であり織田信長の五女・玉泉院はしばしば当寺に参詣したといわれていま…

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西源寺

【真宗大谷派】開山は元亀2年(1571)、欽徳が尾張町に創立。本尊は、聖徳太子御自作と伝えられる高さ三尺の阿弥陀如来像です。寺宝には、聖徳太子画像一幅、七高僧画像一幅、蓮如上人画像一幅…

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慶恩寺

【真宗大谷派】延徳3年(1491)の創建と伝えられています。僧慶心は金沢御堂の建立にともない本願寺の命を受け御堂衆を務めました。その後、越中から飛騨を布教し、90才で飛騨白川村加須良に示…

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本是寺

【日蓮宗】慶安2年(1649)本是院日理上人が創建。守護神「七面大天女」像は、日蓮宗総本山身延山久遠寺31世・一円院日脱上人より遣わされた身延七面山の尊像と同体。明和3年(1766)法華懺法会を…

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経王寺

【日蓮宗】慶長6年(1601)、三代利常の生母・寿福院が養仙院日護を招いて創建しました(但し、開山は寿福院の異母兄・善住院日淳)。後年、火災にあったが正保4年(1647)、寿福院十七回忌にあたり…

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