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388件ありました
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波着寺

【真言宗】神亀年間(724~729)、泰澄大師が福井県一乗谷に創建し、白山信仰の寺として栄えました。前田利家の金沢入城とともに、現在の兼六園の梅林付近に寺地を得ました。元和5年(1619)、…
波着寺 の詳細はこちら善妙寺

【日蓮宗】慶応4年(1868)、十三代藩主斉泰が卯辰山開発の折に庚申塚の土中より出現した日月天子像を日教上人に託し祭祀したのが起源です。明治12年(1879)に東京の善妙院を現在の地に移し立向…
善妙寺 の詳細はこちら玉泉寺

【時宗】二代利長夫人であり織田信長の五女・玉泉院が、三代利常に請うて玉泉院を創建。玉泉院没後、玉泉寺と改め玉泉院の位牌所となりました。境内の奥には、玉泉院の供養塔と言われる五輪塔…
玉泉寺 の詳細はこちら秋葉神社

火の神様、すなわち鎮火の神様の神社です。このお社には火の神様の火産霊神、水の神様の罔象女神、土の神様の埴山姫神の三柱の神様が祀られています。この神社の起源は、今から700年以上前の…
秋葉神社 の詳細はこちら徳法寺

【真宗大谷派】天和2年(1682)僧宗入の創建になります。明治初期の大火で類焼し、現在地に移転しました。建物は平成元年に再建されたものです。
徳法寺 の詳細はこちら浄安寺

【浄土宗】初代利家と同じ尾張荒子出身の貞蓮社白誉岌松上人が天正3年(1575)、利家の命を受けて建立。延宝元年(1673)作の「寄木造り阿弥陀如来坐像」は、金沢四大仏の一つに数えられています…
浄安寺 の詳細はこちら実成寺

【法華宗】由来書によれば、十代重教の生母・実成院から国家安泰の祈祷を命ぜられたとあります。宝暦11年(1761)、実成院が没すると実成寺において葬礼が行われ、霊屋が設けられました。実成院…
実成寺 の詳細はこちら興徳寺

【日蓮宗】羽咋市妙成寺の末寺で正保元年(1644)秀閑日受が宝達山に建てた寺が起こり。寺蔵の鬼子母神像は前田家の家臣、青磁焼きの祖:諏訪蘇山の作。山門の紅い門は当山に安置の加藤清正公が…
興徳寺 の詳細はこちら鶴林寺

【曹洞宗】開山は大乗寺三代明峰和尚の弟子大智。延元年間(1336~40)、石川郡吉野谷村に祇陀寺を建立されました。後年、越中(富山県)守山に再興され、さらに金沢八坂に移り、三代利常の命で鶴…
鶴林寺 の詳細はこちら林幽寺

【真宗大谷派】慶長15年(1610)、僧了善が石川郡窪村で創建しました。享保17年(1732)、現在地に移転しました。鎌倉時代の作である聖徳太子2歳の木像仏を安置しています。
林幽寺 の詳細はこちら弘願院

【浄土宗】正保2年(1645)創建。延宝2年(1674)に再建した本堂は、江戸中期の貴重な建物です。寺宝には金沢市文化財指定の絹本刺繍の仏涅槃図や、画僧・心岩作の寒山拾得図などがあります。
弘願院 の詳細はこちら伝燈院

【曹洞宗】塔頭として羽咋市永光寺の西北の地に、五老峯「伝燈院」の名を付したことが起こりです。老朽化に伴い正保4年(1647)久外呑良禅師が金沢塩屋町に復興しました。寛文11年(1671)現在地…
伝燈院 の詳細はこちら旧奥村家上屋敷土塀(金沢医療センター土塀)

加賀藩家老の八家、通称「加賀八家」のひとつである奥村家の屋敷跡の土塀です。家祖・奥村永福(ながとみ)は前田利久(加賀初代藩主前田利家の兄)に仕え荒子城代を務め、加賀藩初代藩主前田利家…
旧奥村家上屋敷土塀(金沢医療センター土塀) の詳細はこちら安楽寺

【浄土宗】慶長7年(1602)、越前の脇田兵部重季がこの地に僧立空等摂を招き開山しました。三代利常の小姓脇田猪之助の位牌と代々の墓があります。脇田直賢は前田家二代~五代まで仕えました。…
安楽寺 の詳細はこちらAtelier Juillet

Atelier Juilletは、金沢市で誕生したカルチャー施設です。これまでフラワーアレンジメントやラッピング、マナーなどを通じて「日本らしい美しさ」を大切にしてきました。代表の砂田ちなつは…
Atelier Juillet の詳細はこちら妙泰寺

【日蓮宗】元和元年(1615)、豊臣秀吉の養女となった初代利家の娘・豪姫と宇喜多秀家の間に生まれた子女(貞姫)理松院を葬りました。理松院の五輪の墳墓には歯痛平癒を祈願する人が絶えませんで…
妙泰寺 の詳細はこちら西山蓮如堂

浄土真宗の名僧・蓮如像があります。大乗寺丘陵の中腹で、市内を一望できます。
西山蓮如堂 の詳細はこちら誓願寺

【浄土宗】鎌倉から六枚町を経て現在の場所に移りました。本尊阿弥陀如来像、江ノ島由縁の弘法大師作の秘仏開運弁財天像、苦行釈迦像、箸供養で歯痛平癒を祈願した観世音菩薩像を祀っています…
誓願寺 の詳細はこちら龍雲寺

【曹洞宗】輪島市にある大本山総持寺祖院内、芳春院の大昌文意和尚を開山とし、寛文元年(1661)土屋勘四郎が創建しました。勘四郎は藩主に忠誠を誓う証として、一向宗から禅宗に転宗しました。…
龍雲寺 の詳細はこちら願成寺

【真宗大谷派】開基である大和国生まれの教導が、北国巡回中の明応6年(1497)、越中砺波郡刃利村(現・南砺市 桂)において創建し、願成坊と称しました。天明7年(1787)、金沢に移転しました。…
願成寺 の詳細はこちら龍渕寺

【曹洞宗】天正10年(1582)、尾張にて創建。摂津に移転の後、加賀藩家臣・前田長種を介し犀川川原に寺地を拝領し再建。境内には三代利常の命による藩主公用の竹林が残っています。書家・独角宗…
龍渕寺 の詳細はこちら宗龍寺

【曹洞宗】前田家府中衆家臣岡嶋一吉を、開基として慶長17年(1612)、開創されました。享保21年(1736)本堂が焼失し、その後復興しました。明治38年(1905)、二十八世住職真鍋魯侑(後の総持寺祖…
宗龍寺 の詳細はこちら浄教寺

【真宗大谷派】明治2年(1869)12月に寺号の公称が許されました。境内は約500坪で、本堂・庫裡・山門などがあります。毎年、4月24、25日には蓮如忌があり、その折には蓮如画が飾られています。…
浄教寺 の詳細はこちら慈雲寺

【法華宗真門流】前田家兵法指南役だった冨田家と今井彦右衛門の菩提寺。寺蔵の毘沙門天は九代重靖の守本尊で、毎年10月金沢城内に迎えられ拝礼されたといわれています。冨田流剣法の冨田重政…
慈雲寺 の詳細はこちら闕野神社

祭神天照皇大神は延徳年間(1489~92)に闕野伊右衛門が泉野の新村領地を開墾した際、土中より出現したものを祀り神明宮としたことが起こりです。拝殿内や境内の欅の木にかけられた天狗の面は、…
闕野神社 の詳細はこちら松尾神社

酒商造業の守護神松尾明神と災害厄除けの祇園大神の二柱が主祭神。信長が安土城内に祭祀した松尾明神を初代利家が譲り受け金沢城内に鎮座しました。片町の酒造業宮竹屋が東乃祇園に祀ることを…
松尾神社 の詳細はこちら東山御嶽神社

【御嶽山】大正7年(1918)、霊峰木曽御嶽山の御神体を御嶽大神として奉りました。同時に不動明王を信仰し、山岳修業に身を投じ、滝行により一願不動尊の信仰に灯を点し続けています。不動尊は…
東山御嶽神社 の詳細はこちら田井菅原神社

道明寺にて田邊家の先祖が菅原道真より賜った自画像を祀っています。一向一揆を経て金沢の地にとどまり、江戸時代には筆頭十村役を拝命。明治13年(1880)、邸内に神社が建てられました。初詣…
田井菅原神社 の詳細はこちら諏訪神社

室町初期に創建の「八幡宮」が起源と伝えられ、三代利常の時に野村宗順と太平右京が上申し、鷹狩の祈祷のため信州、諏訪明神を勧請、合祀しました。祭神は、建御名方神、誉田別命。毎年旧暦7…
諏訪神社 の詳細はこちら泉鏡花句碑

卯辰山への登り口の脇にひっそりと建っており、幼い頃母を失った鏡花の心情が伝わる「はゝこひし 夕山桜 峰の松」の句が刻まれています。
泉鏡花句碑 の詳細はこちら大含寺

【真宗大谷派】明治22年(1889)、浅川村下田上(現在の金沢市田上町)出身の田中正道によって創建されました。町名にちなんで松下町説教場と称し、聞法の場として親しまれています。昭和22年…
大含寺 の詳細はこちら観田家住宅

観田家住宅は、藩政時代に金沢城下町の外港として栄えた金石(旧宮腰)に位置し、その敷地を含む一帯は平成14年に「こまちなみ保存区域」として指定され、街並みの保存が図られています。建物…
観田家住宅 の詳細はこちら猿丸神社

金沢最古の神社の一つで、参道には天保14年(1843)の石灯籠一対があります。創祀の由来は、小倉百人一首の「奥山に紅葉ふみわけ鳴く鹿の・・」の作者猿丸太夫の旧跡と伝えられています。本殿に…
猿丸神社 の詳細はこちら金剛寺

【曹洞宗】開山は天正年間、前田大炊の第三子が出家し、越中(富山県)射水郡守山の海老坂に創建したことが起こり。その後三代利常の時代に現在地に移りました。本堂には、能登末森城の守り本尊…
金剛寺 の詳細はこちら立正寺

【法華宗】承応2年(1652)、光要院日達上人を開山として、源入山本光寺を創建しました。前田家に仕えた勤王の志士・不破富太郎、金沢の経済発展に多大な貢献をした明治初期の貿易商・圓中孫平…
立正寺 の詳細はこちら専修寺

【真宗大谷派】正徳5年(1715)、開基慶円によって能登の国羽咋郡米出村に専修坊と号し、一寺を建立したことが起こりです。明治12年(1879)、当地に移転した時に、専修寺と名付けられました。&nb…
専修寺 の詳細はこちら本妙寺

【法華宗】元和9年(1623)、越中高岡本陽寺の弟子・円重院日覚が創建しました。開基旦那は二代利長に仕えた中将という女中で、中将は日覚の姉にもあたります。境内には、加賀騒動の際のお貞(真…
本妙寺 の詳細はこちら持名寺

【真宗大谷派】合掌造りの真宗道場として、蓮如上人由縁の旧蹟として知られています。文明7年(1475)5月、上人北国巡錫の折、二俣から卯辰山麓の八兵衛の家を足がかりとして教化されました。そ…
持名寺 の詳細はこちら蓮覚寺

【日蓮宗】桃山時代の秘仏・七面大明神絵像は、19年に一度の開帳。平常は、寛文元年(1661)在銘で、極彩色の七面大明神の木像を拝みます。三代利常の生母「ちよ」の生家・上木家歴代の墓や辰巳…
蓮覚寺 の詳細はこちら昌柳寺

【本門佛立宗】文禄4年(1595)、七尾城主であり「冨田流剣法」中興の祖・冨田治部左衛門興六郎景政の兄・冨田治郎左衛門興五郎景家が桜畠に母の菩提寺として創建したことが起こりです。昭和22…
昌柳寺 の詳細はこちら