国立工芸館(東京国立近代美術館工芸館)

こくりつこうげいかん(とうきょうこくりつきんだいびじゅつかんこうげいかん)

日本で唯一の国立で工芸を専門とする美術館

日本海側初の国立美術館として、国立工芸館が2020年10月に金沢市に開館予定です。

陶磁や漆工、染織、金工など現工芸館が所蔵する美術工芸作品の約7割に当たる約1,900点以上が移転します。

移転先は、兼六園を中心に藩政期から近代に至るまでの各時代の歴史的建物や文化施設が集積した「兼六園周辺文化の森」と呼ばれるエリアであるため、周辺の文化施設と合わせた文化的まち歩きが楽しめるようになります。

基本情報

住所
〒920-0963 石川県金沢市出羽町
アクセス:お車で
金沢駅から約10分
金沢森本ICから約15分、金沢東IC・金沢西ICから約20分
アクセス:公共交通機関で
兼六園シャトル「県立美術館・成巽閣」バス停から徒歩約1分
北陸鉄道路線バス「出羽町」バス停から徒歩約5分
金沢ふらっとバス菊川ルート「県立美術館」バス停から徒歩すぐ

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