期間:2026年2月14日(土)~2026年5月31日(日)
金沢出身の建築家・谷口吉郎(1904~1979)は、特に戦後における新しい茶室や和風建築を創出したことで知られています。同じく日本近代を代表する建築家の堀口捨己(1895~1984)も戦時中に茶の湯研究に注力し、現代数寄屋建築設計の第一人者となりました。本展では、戦前に先端的なモダニズム建築を手がけながら、戦後の和風建築を牽引する存在となった二人の建築家の歩みを辿ります。
プラン基本情報
- 主催事業者名
- 谷口吉郎・吉生記念金沢建築館
この事業者のプラン一覧を見る - 料金
- 一般:1000円
20名以上の団体:900円
大学生:800円
65歳以上または障がい者手帳をお持ちの方およびその介護人:800円(祝日無料)
高校生以下:無料
※ 本料金で常設展示もご覧いただけます。 - 開催日
- 期間:2026年2月14日(土)~2026年5月31日(日)
- 開催時間
- 9:30 ~17:00 (入館は16:30まで)
- 開催場所
- 谷口吉郎・吉生記念金沢建築館
〒921-8033 石川県金沢市寺町5-1-18 - アクセス:お車で
- 金沢駅からタクシー約15分
- アクセス:公共交通機関で
- 城下まち金沢周遊バス・北陸鉄道路線バス「広小路」バス停から徒歩約3分
- 駐車場
- なし
主催者情報
- 住所
- 〒921-8033 石川県金沢市寺町5-1-18
- 営業日
- 月曜休館(休日の場合は翌平日)、12月29日~1月3日、展示替え期間
- 営業時間
- 9:30 ~ 17:00 (入館は16:30まで)
- 電話番号
- 076-247-3031
- URL
- https://www.kanazawa-museum.jp/architecture/
谷口吉郎・吉生記念金沢建築館






















