デザイン・クロニクル展 なにが生まれて、なにが変わった?

ドレッサー、ミュシャからブロイヤー、イームズへ 工芸からモダン・デザインへとつづく100年の道程

ドレッサー、ミュシャからブロイヤー、イームズへ 工芸からモダン・デザインへとつづく100年の道程

デザインとは近代化によって生じた様々な課題に対応するために工芸から派生した新しいものづくりの考え方です。それはヨーロッパで生まれ、世界中へと広がってゆきました。

本展では国立工芸館のデザインコレクションを中心に紹介し、19世紀後半のアーツ&クラフツ運動から、アール・ヌーヴォーとアール・デコ、バウハウスに代表されるモダニズム・デザイン、さらに第二次大戦後の展開までの100年あまりのデザインの流れをたどります。

プラン基本情報

主催事業者名
国立工芸館
この事業者のプラン一覧を見る
料金
一般1,200円(1,100円)、大学生800円(700円)

*( )内は20名以上の団体料金および割引料金
*いずれも消費税込
*高校生以下および18歳未満、障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)は無料
*文化の森おでかけパスをお持ちの方は割引料金。
*石川県立美術館・金沢21世紀美術館・石川県立歴史博物館・石川県立伝統産業工芸館(いしかわ生活工芸ミュージアム)・金沢市立中村記念美術館の主催展覧会入場券半券を窓口で提示した方は割引料金。
料金に含まれるもの
 
開催日
2026年10月9日(金)〜2027年1月11日(月・祝)
開催日備考
休館日:月曜日(ただし10月12日、11月23日、1月11日は開館)、10月13日(火)、11月24日(火)、年末年始(12月29日~1月1日)
開催時間
9:30~17:30
※入館は閉館の30分前まで
開催場所
国立工芸館(金沢市出羽町3-2)
アクセス:お車で
北陸自動車道、金沢西ICまたは金沢森本ICから20~30分
アクセス:公共交通機関で
「広坂・21世紀美術館」バス停または「出羽町」バス停下車徒歩5~9分
駐車場
あり
駐車場:台数
文化施設共用駐車場(無料) 約230台
事前予約
不要
詳細URL1
https://www.momat.go.jp/craft-museum/exhibitions/570

主催者情報

住所
〒920-0963 石川県金沢市出羽町3-2
営業日
休館日:月曜日(祝休日は開館し翌平日休館)、展示替期間、年末年始
営業時間
9:30-17:30
電話番号
050-5541-8600 (ハローダイヤル)

このスポットの近隣にある
観光スポット

国立工芸館

詳細はこちら

本多の森公園

詳細はこちら

辰巳用水

詳細はこちら

加賀本多博物館

詳細はこちら

美術の小径・緑の小径

詳細はこちら

石川県立歴史博物館(いしかわ赤レンガミュージアム)

詳細はこちら

金沢市立中村記念美術館

詳細はこちら

鈴木大拙館

詳細はこちら

石川県立美術館

詳細はこちら

金城霊澤

詳細はこちら
ページトップへ