一閑院

いっかんいん

【曹洞宗】一閑院は寛永8年(1631)宝円寺五代泰山が、鶴来村に建立、明治5年(1872)、現在地に移転した曹洞宗の名刹です。禅師は戦国大名朝倉義景の第三子で名刹宝円寺の住職を務め、総持寺を大本山に格上げする功績を残し、晩年一閑院に過ごしました。

基本情報

住所
石川県金沢市宝町8-1
料金
拝観 不可
デジタルマップへのリンク
https://platinumaps.jp/d/kanazawa-city?s=15548
備考
御朱印:無
御朱印帳:無