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金沢ライトアップバス


金沢ライトアップバス スポット
もてなしドーム・鼓門   町民文化館   旧三田商店
もてなしドーム・鼓門
日没〜22:00
  町民文化館
19:00〜21:00
  旧三田商店
19:00〜21:00
ガラスの質感が美しい「もてなしドーム」と、鼓をモチーフとした「鼓門」は、新しい金沢の玄関口の顔となっています。   明治40年に金沢貯蓄銀行本店として建造され、内部も殆ど当時のままに保存されていて、現在古美術の展示やいにしえの生活様式の紹介の場となっています。   昭和5年に建造された西洋建築で、石張りの壁面、柱の彫刻、バルコニーなどロマン溢れる様式は、金沢市の指定保存建造物になっています。
主計町茶屋街   中の橋   ひがし茶屋街
主計町茶屋街   中の橋
日没〜21:00
  ひがし茶屋街
格子戸の続くまちなみで、浅野川の流れとともに金沢らしい情緒が漂い、粋な空間を残しています。99年10月に全国で初めて、旧町名を復活させました。   泉鏡花の「化鳥」「照葉狂言」の舞台。橋を渡るごとに一文支払ったことから、別名「一文橋」とも言われていました。   出格子が美しい、お茶屋建の家々が軒を連ね、城下町の面影を残しています。そぞろ歩きに三味線の音も流れ、情緒ある佇まいを味わうことができます。
梅ノ橋   金沢城石川門   金沢城玉泉院丸庭園
梅ノ橋
日没〜21:00
  金沢城石川門
18:00〜22:00
  金沢城玉泉院丸庭園
日没〜21:00
泉鏡花の「義血侠血」にちなむ滝の白糸で知られ、またテレビドラマの舞台ともなるこの橋は、背後に卯辰山を控え、優美な湾曲形をした木造橋です。   加賀百万石前田藩主の居城、金沢城の搦手口にあたる石川門は、隅櫓・多聞櫓・石落し・なまこ塀からなる、国の重要文化財です。   江戸末期の姿を再現した金沢城公園内の大名庭園。時間とともに色が変化する演出や、音楽に合わせた光の演出で夜の庭園の風情をお楽しみいただけます。(金・土、祝前日など)
石川県立歴史博物館   石川県庁石引分室   金沢21世紀美術館
石川県立歴史博物館
日没〜22:00
  石川県庁石引分室
日没〜22:00
  金沢21世紀美術館
旧陸軍の兵器庫で、戦後は金沢美大の校舎として使われました。明治・大正時代の代表的な赤レンガ造りの洋風建築物です。   旧陸軍の偕行社として建築された木造二階建で、現在は兼六園文化ゾーンの木々に囲まれて、静かな佇まいをみせています。(土日祝のみ)   世界的建築家「妹島和世+西沢立衛/SANAA」の手による話題の美術館。市民に開かれた美術館として、まちなかの憩いの場ともなっています。
しいのき迎賓館   石川四高記念文化交流館   尾山神社 神門
しいのき迎賓館
日没〜22:00
  石川四高記念文化交流館
18:00〜22:00
  尾山神社 神門
18:00〜22:00
県都のシンボル、金沢市中心部のランドマークとして親しまれてきた記念碑的なモダニズム建築の旧石川県庁舎。   旧制第四高等中学校の赤レンガを利用した建物。「石川四高記念館」と「石川近代文学館」に分かれます。   明治8年に造営された神門は、国の重要文化財で、その雄姿は明治文化黎明期の異国情緒豊かな建築様式です。
北國銀行 武蔵ヶ辻支店        
北國銀行 武蔵ヶ辻支店
日没〜21:30
       
昭和7年に加能合同銀行として建築。日本を代表する建築家、村野藤吾氏の現存する数少ない初期の作品です。        
ライトアップバスチラシPDF
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